壇ノ浦ライブ’85
源氏と平家の魅力に嵌って早○年…。これからもこのアッチッチ病は治りそうにありません。
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DATE: 2012/07/06(金)   CATEGORY: 大河感想
萌え物資
大河で色々萌え物資投下されて、はあはあ言ってます。
そんな折り、友人のR様から更に萌え物資を注入。
おおおおおおおお!!
私、もう枯れたと思ってたけど
まだまだ色々エロエロできる!!

と、ばかりに源平を描いてます。
だけど、源平でそういうのは難しいのですが。

大河で心ゆくまで妄想補填を行ってます。

今日の再放送が楽しみだなんて、どんだけ義朝にきゅんvしているんだ、私。

基本、平家熱があちちな人間ですが、
源氏も一部は好きなんですよ。
例えば、義朝とか義平とか・・・v

ansorosanpuru


画像は、今年の夏発行される源平アンソロの原稿です。

ああ、描いてて楽しい義清(西行ではないですよ;;)ですv
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DATE: 2012/02/25(土)   CATEGORY: 大河感想
第7回 光らない君
ふかキョン(素敵な金縛り以来、めっちゃ好きです)のTQNが
めっさかわうぃ~(ちゃら男風に)回でしたv

夢見る時子とでもいうのでしょうか。
出会いは・・・「雀男」認定の清盛。
でもこれってちょっとどころでなく少女マンガのノリですよねv
時子が、後の清盛の嫡男の母となる明子の友達設定というのもいい。
今後の展開が凄く楽しみです。

片や、その明子と清盛の出会いも少女マンガ・・・というか
私的にはハーレクインのノリだなぁと思ってました。
高階のパパンの勢いにも飲まれず、しっかりした感じの女性でした。

和歌の代筆頼む清盛が、やはりかわうぃ~v
それでも振られて、直球投げちゃう清盛が更にかわうぃ~v
直球の余波に当てられて、きゅんvしちゃう時子がかわうぃ~v
最後に「雀の子を犬貴が逃がして・・・」の下りを時子が口ずさんだ時には、
一瞬「時子まで清盛を『犬』扱い?!」とびっくりしましたが、
あれは清盛が時子にとって「光る君」になった事を意味していたのかな?
いや、でもマジびびったのでした。(無駄に深読みし過ぎ?

ついでに言うなら、兎丸のウサ耳がかわうぃ~v←本当に、ついでの話だなぁ(^^;)

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DATE: 2012/02/12(日)   CATEGORY: 大河感想
第6回 西海の海賊王
「海賊王」といえば、どうしても麦わらの一○を彷彿しちゃうのですけど、美味しい表現なので使ってしまうのも仕方ないのかな。
それはまあ置いといて・・・兎丸の唐船が、どうしてもブラック○ール号に見えちゃうのは、何故でしょう。
ついでに言えば、「頭領はどこだー、話をしたいー!」の辺りですか?
どうしても「パーレィ」としか見えないのも、何故でしょう。

兎丸、実は朧月の子設定、いいですね~v
清盛の本音ぽろりもしっかり聞いちゃいましたね、忠盛パパ。
闇討ちでは、父の本音ぽろりだったけど、
今回は「海賊だらけの討伐戦。ポロリもあるよ」的な副題でしょうか。

そして清盛と戦った挙げ句に仲良しに・・・って少年マンガか?!と
思わず突っ込みました。
兎丸としっかり握手する清盛見て、鱸丸がハンカチ噛みしめてちょっと嫉妬してる姿が見えた気がするのは私のいつもの幻覚です。と、いうか、爽やか過ぎるよ、兎丸&清盛!!

と、平家では少年マンガを展開している頃、源氏は少女マンガを展開してました。
義朝、熱田宮司のツンデレ娘(頼朝母)・由良姫を罵倒して、瞬殺☆
副題その2「源氏だらけの東国行き。コロリvもあるよ」な訳ですね。納得です。

あ、あれ?
と、言うことはその前に生まれる筈の源太や朝長は、なかった事にされちゃうの?!
そ、それはイヤ~ン(><。);;;

ふかきょんのTQN、出ましたね~v
可愛いvめっちゃ可愛いv
次回は、清盛巡って「時子vs鱸丸」ですね。
来週が楽しみです。
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DATE: 2012/02/12(日)   CATEGORY: 大河感想
第5回 海賊討伐
今頃ですが、大河感想行きます。
なぜなら、さっき見たからです。←威張れない。

にゃんこ相手にいきがる清盛が可愛くてしょうがないです。
なんというか、文武両道の美しき北面の武士団の中で
どうしてこうも清盛は
雑魚度が高いのでしょうv
ああ、愛おしくてたまらない。
にゃんこ抱っこして出て行ったら、いつもの運命の人(義朝)と出会うパターン。
おのれ、N○Kめ。さては、私を萌え殺す作戦だな。
清盛の言う通りです。
道はたくさんあるのに、わざわざ清盛と会えるであろう道を選んで通る・・・それが義朝クォリティ!
そんな中、にゃんこ共々じゃれあうライバル(と書いて「友達以上恋人未満」と読んでください)の二人をお持ち帰りし、自宅でじっくり鑑賞する佐藤義清のあざとさv
・・・美味し過ぎます。

マルモの掟よろしく、貴族に説教する高階さんもいいですね~。
そして、清盛との再会には「この脚本家、巧っv」と叫んじゃいました。

私の中で、かなり美味しい人なのは鱸丸なんですよ。
幼少の頃より清盛が心開いている人って感じで
平家の中では思いっきり「家なき子」ポジションの清盛の頼れる存在って感じで。

義朝×清盛もいいけど、義清×清盛もいいけど
鱸丸×清盛もいいなぁ。

所で、私の幻覚でしょうか。
清盛が「父上」という度に、語尾にハートマークが付いている・・・そんな印象を受けるのです。
グレートファーザー・忠盛。
3と4はどこかに居るらしいヤり手っぷりも最高ですv
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DATE: 2012/01/29(日)   CATEGORY: 大河感想
第4回 殿上の闇討ち
今回の清盛は、親子どんぶり・・・いえ親子萌えをいっぱい詰めた
そんな話でした。

北面の武士って、イケメンで文武両道でなくてはいけなかったのですねv
もう、清盛ったらかすり(?)もしてないっv
でも、いずれイケメン武士に変身するのでそこはおいといて・・・
風流を全く解さない辺り、かなり好きな清盛像です。
そうよ!知盛のパパはそうじゃなくっちゃ!(論点はソコにあり。
武門平家が芸術面に理解示すのは・・・まだ先の方の話でいいです。
だから、思いっきり女房ら相手にすべったらイイサ~☆
べ、別に強がりでもなんでもないんだから、ね!(汗
北面の武士といえば、
義清もかなり美味しいポジションだな~と思います。

義朝が、為義に文字通り弓を引いちゃうシーンがあったけど
あれって、暗に後の二人の関係を指しているのかなぁ。
今回の話の中だけで言えば、伏線っぽい感じではありましたけど。
為義は義朝の為に闇討ちを決意したみたいでしたし。

美味しい所に義朝登場しますよね。
先輩はできた源氏の嫡男でしゅ~♪(無駄にのだめ風に

清盛が忠盛に助言したのに、一向に受け入れてもらえず
ふてくされて海岸に居たら、なんで義朝も来ているの?!
もう、この子ども達二人も目が離せませんわv(爽やかな笑顔で

忠盛の闇討ちは、平家物語(銀箔貼った木刀の話)にも出てくるのですが
まさかそこで為義起用とは・・・!
大河、凄い!上手い!美味しい!
のだめ風に言うなら、しゅごいです、先輩~!(無駄な一文
なにげに息子らが、親達の本音を聞いちゃうってのも
凄い美味しい展開になってますね~v

こうして清盛はますます父上にぞっこんラブになってしまう訳ですね。
なっとく、なっとくv(色々誤解を孕みつつも終わります。
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