壇ノ浦ライブ’85
源氏と平家の魅力に嵌って早○年…。これからもこのアッチッチ病は治りそうにありません。
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
DATE: 2012/02/25(土)   CATEGORY: 大河感想
第7回 光らない君
ふかキョン(素敵な金縛り以来、めっちゃ好きです)のTQNが
めっさかわうぃ~(ちゃら男風に)回でしたv

夢見る時子とでもいうのでしょうか。
出会いは・・・「雀男」認定の清盛。
でもこれってちょっとどころでなく少女マンガのノリですよねv
時子が、後の清盛の嫡男の母となる明子の友達設定というのもいい。
今後の展開が凄く楽しみです。

片や、その明子と清盛の出会いも少女マンガ・・・というか
私的にはハーレクインのノリだなぁと思ってました。
高階のパパンの勢いにも飲まれず、しっかりした感じの女性でした。

和歌の代筆頼む清盛が、やはりかわうぃ~v
それでも振られて、直球投げちゃう清盛が更にかわうぃ~v
直球の余波に当てられて、きゅんvしちゃう時子がかわうぃ~v
最後に「雀の子を犬貴が逃がして・・・」の下りを時子が口ずさんだ時には、
一瞬「時子まで清盛を『犬』扱い?!」とびっくりしましたが、
あれは清盛が時子にとって「光る君」になった事を意味していたのかな?
いや、でもマジびびったのでした。(無駄に深読みし過ぎ?

ついでに言うなら、兎丸のウサ耳がかわうぃ~v←本当に、ついでの話だなぁ(^^;)

スポンサーサイト
[ TB*0 | CO*0 ] page top

COMMENT

 管理者にだけ表示を許可する

TRACK BACK
TB*URL
Copyright © 壇ノ浦ライブ’85. all rights reserved. ページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。